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オーガズム、女の子は 右脳を元気に・・・

わたし、このブログの他に 女装さん、NHさん主体のSNSにも書いています
いまは、そっちの方が主体なのです
(FC2 に書くのは、わたしのHな部分かな・・・)

そちらでは、いまのわたし、そう、ドライオーガズムを経験して
元々わたしの中にあった、M女子な部分が女子化ベクトルで増幅
気がつけば、引き返すことの出来ない道を歩いていて、そして
いまは、女装女子での外出、女子でいる時間自体を楽しみ
そして、女子としての自身を大切にしているわたしに至っています


最近、Queen の楽曲に嵌まっています
そう、映画の 「ボヘミアンラプソディ」 を観てから
洋楽は苦手、ガチャガチャうるさくてと、避けていたのに
そんな人生を歩んできたのに、いまは、Queen が心地よい

わたし、英語とかは大の苦手です
なので、なにを唄っているかはほとんどわからないけど
音楽として聴くには、とっても懐かしくて、心地よくて
古いって言う懐古的な意味じゃなくて、なんだろう
いまの波長にあっていると言えばいいのかな
そんな感じ

「邦楽は左脳で、洋楽は右脳で聴く」
というお話しをしてくれた人があって、そうだねって想い

そんな事を想いながら、想いだしたFC2の記事があります
調べてみたら、もう2年半以上前に書かれていた記事
わたしは当時これを読んで、意識してそうしようと想った
まだ、女装女子になる前の事だけど、まさか、フルメイク
メイクして女子になって、外出までするとは想わなかったけど
いまにして想えば、このお話が、いまのわたしにつながってる
そうそう、これ読んだ時、さっそく、Evernoteに切り出して
時折読み返したりしていて、でも、ついつい忘れちゃうんだけど


元々は、ドライオーガズムの関係の記事だったけどね
FC2でお世話になっている、フレンドさん、みどり さん

女の子になるための秘訣とオーガズムとの関係性

女の子になる秘訣と、オーガズムに必要なこと
共通しているっていうお話し


先出のSNSで書いた日記
Queen 、洋楽、女装女子・・・  
右脳つながりかなってね、そんなふうに想うようになって

右脳が元気になるのか
それとも
右脳を元気にすることで
なのかはわからないけど
わたしにとっては、女子化、女子な あすか みんなつながってる
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comment

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No title

>あすかさん
2日ごとに脳が感じることが薄くなったり濃くなったりします。
それは、細胞間をつないでいる神経細胞の寿命であったりします。
何事にも楽しんだり喜んだり、オーガズムを感じたりすることはより多くの神経細胞と脳細胞を活性化させます。
ストレスも感じなくなると思います。ストレスなしで長生きできる体ですね。
だから私は教授や医師の道を捨ててきました。
女装男子はある意味究極の自由を獲得できている理想形なのかもしれません。年齢を重ねてしまうと脳の神経細胞がズタボロなのでそこまで行くには訓練しないと難しいでしょう。
訓練は、楽しいことを追い求めることから始まるので難しくないのですが続かないのも現実。

Re: No title

みどり さん

いつもありがとうございます
専門的な視点からのお話し、なるほどなと想いながら
そして、わたしのやってること、あながち間違ってない
そんな事を想わせていただいております

元々は、ドライオーガズムのことでお話ししてたのに
気がつけば私は、女装女子に、不思議だなと想いながら
でもお話し伺えば、これも流れの中の自然な形
これからも変化していく・・・
どんなだろうか

わたしは、いまのわたしが、女子の時のわたしが好きです
オートガイネフィリアのわたしですが
そちらのベクトルよりも、女子としていまを生きている
そんな、生きずいているライブ感が好きだったりします

これからも、いろいろとお話し聴かせてくださいね

No title

>あすかさん
こんにちは。

>わたしは、いまのわたしが、女子の時のわたしが好きです
この気持ちは、人間にとって一番大事なものです。スピリチュアル的にも
医学的にもナンバーワン。

一番危険なことは、自分にうそをつくことと、犠牲にすることです。

Re: No title

みどり さん

そういう解釈があるのですね
たしかに、自分に嘘をつかないという事はわかります

わたしは、最近、女子なわたしに逃げている事が時折
社会的によくないなとは想いながらも、自身の事としては
女子に逃げることで、自身を保つことが出来ているのかと
ただ、そのことに対する、負い目のようなものを感じます
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プロフィール

あすか

Author:あすか
あすかの過去と今を見つめてます
2014年の夏に初めてのドライオガズムを体験したことをきっかけに、十年以上前の記憶に触れてしまい、押さえきれなくなり、ちょこっと引っ張り出したことがこのブログのきっかけです
時と場所を超えては、以前の記憶の中に刻まれたタイトルなの
いまは、ドライの体験以来、自身の女子化を進めてしまっております

内容は、わたしの性性格(自己女性化愛好症でマゾ)・・・を元にマゾな女子として自らの手だったりで行っている行為なども書いていますので、青少年の皆さん、また、女子化や、マゾ的世界がお嫌いな方は、お入りになられませぬように・・・

「きおく」以下のカテゴリは、私が過去に「時と場所を超えて」と題したHPに掲載していたものを転載しております
ある意味、「原点」に当たる部分です

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