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今夜

今夜、乳首に歯を立てていただいた時には、ほんとうに
あられも無い声を上げてしまいました
やっぱり、わたしにとっての乳首は、女子スイッチ
あの時は、本当に女子になった感覚になっていました

はじめてかんじた、そんな体験でした
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人気の無い暗い道で

わたしの淫乱さに、火が付いてしまったようです
先ほどの投稿に続いての、投稿(告白)となります

先ほどの、公園での多目的トイレでの全裸プレイ?
その後、別の公園に立ち寄ってみました
その公園は、いわゆる 「ハッテン場」 として有名な公園
じつは、昨年の夏にも一度、夜道を歩いてみたことがありました

あの時は、そのポイントの場所の方から話し声が聞こえてきて
身を固くして、そのまま通りすぎてしまいました


今回は、ふたつのことをイメージしていました

1 人気の無い暗い道を歩きながら、襲われる恐怖を感じたい
2 駐車場で、女子オナニーをして感じたい


到着してからしばらく、車から降りることができませんでした
近くの駐車場には、数台の車が止まっていました
もしかして声をかけられたら・・・  そんな事を心配する気持ちと
以前も歩いているので、人気の無い暗い道であること
そして、 ハッテン場でもあることから、声をかけられたり
もしかしたら、襲われてしまうかも知れない心配、不安でいっぱいでした

車のドアハンドルを開けるのを、何度躊躇したことか

でも、開けて外に出てしまいました
人気の無い暗い道で、襲われてしまうわたしを妄想したかったから
結局は、襲われませんし、声もかけられないし、誰もいませんでした

そこの公園の人気の無い暗い道を、一回りまわり車に戻りました
予定では、そこで帰るつもりだったのですが
近くに止まっていた車が出て行き、駐車場にはわたしだけ
そんな状況が、わたしに次の行為をさせていました


ここの前の多目的トイレから、Aginaの中には Tempoを入れていました
そして、ここに移動してくるまで、運転しながらでいけないのですが
乳首を刺激しながら、Aginaの中の甘い疼きを楽しんでいました

まわりに車も居なくなったので、あとは、自身の快感欲望のままに
大きな喘ぎ声を上げたかったけど、万が一誰かがいたらと思いできなかった
野外の駐車場で、誰が見ているか、もしかして顔を上げたら目が合ったりして
そんな心配の中だったので、大きく逝くことはできませんでした
でもかわりに、カラダの感覚は凄く高まっていましたね
時折まわりを確認しながら、小一時間、女子の快感に身を委ねました
外で、誰かに見られているかも知れない状況での女子オナニーって
こんなにステキなんだ  そんな感覚になりました

その後も車は来なかったので、もう一度、人気の無い暗い道を
さっきとは逆に歩いてみました

まずは、駐車場に近いトイレの、多目的トイレに入りました
この前の公園のトイレとは違い、ちょっと荒れ気味な感じです
きっとここで、女子娘さんがアンアン言わされているの中なんて思いながら
トイレの中で、乳首オナニーをしてしまいました
でもさすがに、喘ぎ声は上げることが出来ませんでした

トイレを出るときに、ショーツの中のPeniClitをシッカリとタックさせて
女子学生スラックスの前の部分をスッキリさせてから一回りしました

1度目とは違って、公園の中のポイントとなるところに足を踏み入れてみました
もし誰かがいたら、誰かが見ていたら、完全に誘われたくて歩いているって
わかってしまう状況ですね
そう思いながら、少し躊躇しながらも、あり得ないだろう万が一に
胸の鼓動を感じながら歩いていきました

一番奥の暗い道では、チュニックをまくり上げてキャミの上から乳首をいじって
これも、誰かに見られたら言い訳できない状況
もしかして、そこの茂みの中から飛び出してきて、引きづり込まれたら・・・

その時はその時で、覚悟してすべてを委ねるしか無かったかも知れませんね

もう少しで駐車場に戻るところに、東屋がありました
外灯にほんのり照らされていて、いくつかあった東屋のうちの最後のものです
わたしはそこに座って、乳首をまさぐりたくなっていました
まわりの人気の無いことを確認しながら近づいて、できるだけ陰になるところに座り
再びチュニックをまくり上げて、キャミの上から乳首をまさぐり続けました
もう、蕩けそうな感覚
でも、あまり長くやっていて、誰かに見つかったら・・・  そんな不安も入り交じり

そこを離れるときに、東屋のテーブルにわたしの恥丘をこすりつける感じにしました
誰かに見られているかも、誰かに見られたらどうしようかしら
不安がたくさんあるから、その分、その変態なオナニー行為が感じてしまいます

ちょっとの時間でしたが、キャミの上から両手で乳首を刺激しながら
股を開いて中腰になる恥ずかしい格好で、机に股間をこすりつけている姿
そう思うと、やっぱりまた、感じてしまい、ジュンと濡れる感覚も有りました


時間にして1時間と少しでした
その公園でのひとときの間、直接会った方は誰もいらっしゃらず
ホッとしたような、でも、残念だったような感じがしています

実際に声をかけられたら、どう反応していたのかしら
逃げ出していたのかしら?

気持ちの上では、唇を奪われる覚悟はしてのことでしたからね


寒い季節になってきていますし、時間も早めだったので何もありませんでしたが
夏だったら、どうだったかしら
そして、もしも声をかけられたらわたし、どうするのかしら
格好は女子っぽくはありませんが、ココロは女子になって対応出来るかしら
女子として受け身になれるかしら、でも、心配

人気の無い暗い道を歩きながら、襲われる恐怖と、えも言えぬ興奮と
またひとつ、女子の気持ちに近づいてしまったということでしょうか
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公園の多目的トイレにて

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プロフィール

あすか

Author:あすか
あすかの過去と今を見つめてます
2014年の夏に初めてのドライオガズムを体験したことをきっかけに、十年以上前の記憶に触れてしまい、押さえきれなくなり、ちょこっと引っ張り出したことがこのブログのきっかけです
時と場所を超えては、以前の記憶の中に刻まれたタイトルなの
いまは、ドライの体験以来、自身の女子化を進めてしまっております

内容は、わたしの性性格(自己女性化愛好症でマゾ)・・・を元にマゾな女子として自らの手だったりで行っている行為なども書いていますので、青少年の皆さん、また、女子化や、マゾ的世界がお嫌いな方は、お入りになられませぬように・・・

「きおく」以下のカテゴリは、私が過去に「時と場所を超えて」と題したHPに掲載していたものを転載しております
ある意味、「原点」に当たる部分です

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