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朝の30分

近頃では夜、寝る時よりも、朝、起きる前の方が女子オナタイムになりました
夜は、何をやってもすぐに寝てしまうようです
ただ、夜だと、時間はたくさんありますのに、残念です

朝は、限られた時間しかありません
朝起きて、用事を少ししようとしてかけている目覚まし時計
少し時間を遅らせてしまいます


シャツの上から両方の乳首に触れた途端に
わたしのカラダの、女子スイッチが入ります

Tシャツをまくり上げて、直接乳首に触れたくなります
裾をつかみに行く前には必ず、タックをした陰部の感覚を確認
女子学生スラックスの上から、恥丘のなだらかなカーブを確かめ
その下で、女子の大切な部分を優しく包んでいる、ショーツの
ショーツのフロント部分の刺繍の手ざわりを、スラックスの上から確かめる
ココロが、女子に落ちていく瞬間

Tシャツをまくり上げて、キャミソールのレース越しにタッチ
そして、キャミのストラップをずらして、直接、乳首に指の背でフェザーに
もう、喘ぎ声を抑えることしかできません

Aginaには何も入れていないのに、甘い快感が下腹部にあふれます
やがて、乳首だけで軽いピークを迎えて
それを何回か繰り返すうちに、あそこがジュンて濡れる感覚

右手を乳首から離し、女子学生スラックスのファスナーを開けて
ショーツの中へ、無毛の恥丘の感触を楽しみながら更に奥へ
PeniClitの先はすでに、淫液で濡れてヌルヌルしている

わたしにとってのClitoris、そして、とっても小さいけれどVaginaの入口
その部分の割れ目に沿って、ヌルヌルと優しくさすってあげる
左手は、左の乳首を優しく愛撫
やがて、わたしのカラダは大きく痙攣して、ピークを迎えたことを示す

あとは、Clitorisと、片方の乳首の愛撫を続けている間
あまり大きくは無いけれど、女子逝きの波の中を漂うわたし
目頭にはうっすらと涙が滲んでくるのに
カラダと、ココロの中は、シアワセ感に包まれている

女子の感覚、女子の快感、朝の時間

やがて、時間を遅らせた目覚ましが鳴る
「もう一度・・・」
目覚ましを止めて、もう一度女子の快感に浸ってしまいます
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手具

申し訳ございません
たいせつな、手具を

マゾ女子なコミックを見ていたら、新体操部の女子が
これで・・・



我慢できなくて、買ってしまいました


手元のエンドの玉の部分が 24mm ほど
先端の太い部分が 45mm ほど

女子学生スラックスをはいた女子の部活動が、あらたに始まります
(本当は、レオタも欲しかったのですけどね)


夕べは、こん棒が届くことがわかっていたので、いつもよりシッカリと
女子オナニーをさせていただきました
これからはもっと、恥ずかしい事をするのかしら・・・・・・・ ねっ
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最近のオナニー

最近、お布団のなかの時は、アネロスを使うことが少なくなりました
先日来、乳首だけで逝くことができるようになってから
わたしのオナニーを、より女子化させてしまっています

乳首は相変わらず、わたしにとっての女子スイッチですから
乳首をいじりながら、女子のあすかになって行きます
そのうちに、お腹の底の方から、淡く、切ない快感が上がってきます
その感覚を味わいながら、乳首をいじっていると、軽く逝ってしまいます

そんな感じを、PeniClitのさきから、ジュンって愛液があふれ出すまで
愛液があふれてきたら、片方の手をPeniClitの先に
もう、愛液でヌルヌルになっています
わたしの場合は、先端もそうですが、尿道口のあたりを擦るのが好き
そう、長いブジーで開通させていただいてから、その部分に指を
少しばかり強めに宛てながらPeniClitの先を擦っているのです

乳首と、PeniClit・・・ いいえ、わたしにとってはClitorisとVaginaのつもりかしら

そのうちに、頭の中が白くなり始めて行くのがわかります
気がつけば、1時間以上も、女子オナニーをしてしまっていることもあります

もちろん、ウエットで締めくくることもありますが、予定の無い日とかは特に
終わりの無い女子オナニーを続けたり、愛液で濡れた状態で出かけたり
一日中、女子オナニーのことが頭にあったりすることがあります

こんなことしていると、より一層、女子化の思いが強くなって行ってしまいます
ときおり、女子になりたくてなりたくて、胸が痛むようなこともあります
でも、そんな思いを繰り返している時が、いちばん仕合わせなのかも知れません
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プロフィール

あすか

Author:あすか
あすかの過去と今を見つめてます
2014年の夏に初めてのドライオガズムを体験したことをきっかけに、十年以上前の記憶に触れてしまい、押さえきれなくなり、ちょこっと引っ張り出したことがこのブログのきっかけです
時と場所を超えては、以前の記憶の中に刻まれたタイトルなの
いまは、ドライの体験以来、自身の女子化を進めてしまっております

内容は、わたしの性性格(自己女性化愛好症でマゾ)・・・を元にマゾな女子として自らの手だったりで行っている行為なども書いていますので、青少年の皆さん、また、女子化や、マゾ的世界がお嫌いな方は、お入りになられませぬように・・・

「きおく」以下のカテゴリは、私が過去に「時と場所を超えて」と題したHPに掲載していたものを転載しております
ある意味、「原点」に当たる部分です

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