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ハプニングバーのマスターが主催するカラオケ大会

ハプニングバーのマスターが主催するカラオケ大会【エッチ体験談・セックス】


変わったカラオケ大会に参加してます。

カラオケ同好会・・・今は、カラオケサークルと言ってますが、歌好き、カラオケ好き、モノマネ好き等が集まって出来たグループです。

元々は地元のカラオケ好きが同好会形式で歌っていたのですが、会員が増えると歌う機会が減るとか反りの合わない人がいるとか、他人の歌に批評して指導するような人がいたりして、同好会を割って出る人が新たに別の同好会を作ったり、そっちに移籍する人がいたりして、同じカラオケ同好会でも友好関係にあるものとそうでないもの、中立のものなどがあります。


また、同好会主催のカラオケ発表会などもあり、招待する友好関係にあるカラオケ同好会の選別など同好会の会長の気持ち1つに委ねられている部分が少なくなく、会員が不満を持つ事もあります。


ただし、個人である会員レベルでは好き嫌いはあるものの、団体の枠を外して仲の良い者同士が誘いあって、歌いに出掛けることは少なくありませんでした。

午前11時から午後9時までは喫茶&スナックで、午後9時以降はハプニングバーになる店のマスターも団体に属さずカラオケを楽しむ人で、独自に3ヶ月毎に店でカラオケ大会を開くほど、歌う事や他人の歌を聞く事が好きな人でした。

初めはハプニング風にやっていたカラオケ対決をイベントにして参加者を募り、観客を集めて行うようにしてカラオケ大会を始めました。

参加資格は店の客である事、男女カップルで参加出来る事、参加料を払う事など当たり前といえば当たり前の事でした。

男女1人ずつのカップルが基本ですが、男性2名+女性1名みたいな変則カップルも参加していましたので、必要があれば変則カップルでも良かったみたいです。

歌は男性一曲、女性一曲ずつのカラオケ歌唱で機械の採点機能を利用しての得点勝負です。

近年、参加者が増えたのでトーナメント戦になっていて、参加者の参加料(一組3000円程度)と観客の見物料4500円程度と、主催者であるマスターからの賞金50000円程度を集めて優勝カップルの総取り、2位以下は賞金も商品もなく罰があるのみという分かりやすさもあって、中々の人気です。

最近は基本8組のトーナメントで、9組とか10組になると1試合2試合増やして帳尻を合わせていました。

対戦で勝てば次の対戦に参加できますが、負ければ終わりで罰として勝者が決めた罰を受けなければなりません。

そこは元々ハプニングバーの流れですのでエッチな罰が与えられます。

1回戦を勝ち上がっても2回戦で負けると、それまでに1回戦で負けている2組と2回戦で負けた1組の3組が罰を受けます。

次が決勝になりますが、優勝カップルだけが罰を受けないで決勝で負けたカップルは他の敗者と一緒に罰を受けます。

カップルをバラして違うカップルを作りスワッピングさせるとか、そういう傾向の罰が多く、観客はそれが目当てで来ます。

優勝賞金は20万円程度になりますし、また各対戦毎に観客らから懸賞金も掛かりますので、そちらも獲得出来れば結構な金額になります。

懸賞金は各対戦毎に貰えますので、次の対戦で負けても返還の義務はありません。

1回戦で負けると大体裸にされて陰毛を剃られて壁に設けられた金具に両手、両足を固定されます。

勝者は次の対戦まで敗者を自由に扱えます。


その様子を観客は自由に見る事が出来ます。

2回戦以降、勝者は複数の敗者をカップルの枠を越えて自由に扱えますので、2回戦終了後はスワッピングとか複数プレイの形態の罰が出て来ます。

敗者は一切拒否出来ませんので、妊娠を恐れる場合は敗者側の責任でピルを服用するなど対策をしなければなりません。

勝ち続ければ無問題です。

ですので、観客は金さえ払えば誰でも見られる訳ではなく、ある程度の信用と信頼が無いと駄目で、その判断はマスターに委ねられてマスターの責任で許可されます。

アングラな世界です。

先日の大会で優勝したのは男40歳代、女30歳代のカップルで、敗者は男が20歳代×4名、30歳代×2名、40歳代×2名。

女が20歳代×5名、30歳代×2名、40歳代×1名でした。

この時は、男性は金具に繋がれたまま女性が指示された男性の前に行き、フェラ抜きしてからまた違う男性の所に行き、自ら繋がれた男性にお尻を預け、バックから受け入れていました。

5分から10分程度で男性を変え、別の男性と繋がっていました。

女性主導の性行為ですので中々の見応えでした。

えっ?私ですか?

運良く優勝できた42歳の男性です。

パートナーは32歳の職場の同僚でセックスフレンドです。

罰は私ではなくパートナーの趣味によるものですが、パートナー曰く、

「こういう罰なら私も受けたい」

との事でした。

「自分もやっていいんだよ」

と言うと

「あなたが平気なら」

と言い、自分で服を脱いで繋がれた彼らの元に行きました(笑)

そんなパートナーのエロ姿を見ている内に私も参加して1人ずつバックから突きました。

次は、11月です。

もらった賞金と懸賞金は総額で30万円あまりありますので、パートナーと山分けして、自分の分はカラオケに行って練習する費用に充てます。

次回のパートナーも探さなきゃならないし、忙しくなりそうです。

このカラオケ大会で優勝したにせよ他人と交わったパートナーでは緊迫感、緊張感が途切れてしまいますので。
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近所に住む男性に1週間ほど監禁、レイプされ、泣き寝入りした話

近所に住む男性に1週間ほど監禁、レイプされ、泣き寝入りした話【エッチ体験談・強姦】

47歳独身。

監禁され、レイプされて泣き寝入りした話。

これは実話です。

私が監禁レイプされたお話を長々と語らせて頂きます。

最近は警察の女性に対する対応も良く、強姦や痴漢などの事件は女性警官が対応してくれると聞いています。

私の場合は昭和。

女は泣き寝入りするしかない時代もありました。

たとえ警察に届けても、女性側に落ち度が無かったのか?

濡れれば合意だとか、夜道を歩くことが誘っているなど男性警官から言われ、男性警官にあった事を事細かく説明しなければなりません。

その屈辱から、訴えない人が大半の時代でした。

当時、私は16歳。

学校では控え目で目立つことのない普通の女子高生でした。

スタイルもまぁ普通。

本当にどこにでもいる高校生です。

その日は部活が遅くなり、急いで帰りたいが為に街灯のない裏路地を抜けて帰ろうと思い、普段避けて通る道を早歩きで通りました。


その路地の途中後ろから声をかけられたんです。

「そんなに急いでどうしたの?」

ビクッとしました。

そんなところで声をかけられるなんて思ってもいませんでしたから・・・。

振り向くと、30代位のスーツ姿の男性が立っています。

どこから現れたんだろうと思っていると・・・

男性「いつもと違う道で帰っちゃ危ないよ!」

私「あっ、す、すいません・・・」

と返事をした瞬間、アッと思いました。

"いつもと違う道っ!?"

血の気が引きました。

男「お兄さんが送ってあげるよ・・・」

手にはカッターナイフを持ち、ニヤッと笑っているんです。

本当に怖い時は声が出ないのは本当です。

足がガクガク震え、声が出ません。

何も出来ないまま立っていました。

男「えらいね、そう、大人しくついてきなさい」

そう言って私の腕を掴み、来た道を戻ろうとします。

私が腕を払いのけようとした瞬間、男の表情が一気に変わり、目つきが険しくなってこう言いました。

男「声を出すなよ、死にたくないだろ?まぁたっぷり可愛がってあげるのは変わらないけどな・・・」

もう私には何が何だかわかりません。

引っ張られる通り連れて行かれ、ワンボックスっていうタイプの車の後ろの席に押し込まれました。

恐いのに、あの時こう思ったのを覚えてます。

"いい匂いのする車・・・"

しばらく走った所で車を停め、私は目隠しをされました。

そして両手を縛られ、口には何か布の様なものを入れられたと思います。

そこから1時間くらい時間が経った感じがしました。

見えないながら車が停まり、腕を引っ張られて車を降ろされ、階段を登りました。

部屋に着いた様です。

目隠しを取られ、男の顔が笑顔で見えました。

その時ハッとしました。

この男に声をかけられた時の事を・・・。

男性「いつもと違う道で帰っちゃ危ないよ!」

私「あっ、す、すいません・・・」

この会話・・・そうなんです、近所に住む男性なんです。

いつも挨拶しかしない人なんですが・・・めちゃくちゃ怖くなって涙が出てきました。

口には何か布の様なものが入っているので「グゥグゥ」と言葉にはならず。

男「声を出したら殺しちゃうよ」

私には黙る事しかできませんでした。

制服の上着を脱がされそうになり、抵抗しました。

でも手が縛られているので脱がせるわけもなく、男がイラっとしたのかいきなりカッターナイフで制服を切り始めました。

私はもう終わったと思いました。

シャツもカッターで切られ、ブラ姿にされ下はスカートのまま。

次にスカートを外され上下下着姿に・・・そのまま後ろに押し倒され、いきなり股の間に顔を埋めてスーハースーハーと匂いを嗅ぎ始めました。

恥ずかしいのと恐ろしいので気がおかしくなりそうでした。

男「オシッコの匂いがするね・・・やっぱりお風呂も入ってないから仕方ないね」

と言ってパンツの横から舌を入れてきて、アッと声を出してしまいました。

男「感じてるの?いやらしい娘だねぇ。んーオシッコの味美味しいよ。お兄ちゃんが綺麗にしてあげるから心配ないよ」

パンツを脱がされ私のアソコを舐め始めました。

怖くても濡れてしまった私が恥ずかしいです。

オナニーはしたことがあります。

処女でしたが、これから起こることがどんなことかはわかっていました。

もう死んでしまいたい気持ちでいっぱいでした。

男は私のアソコをわざと音を立てて舐めたり吸ったりしました。

クリを吸われたとき痛くて

「アヴっ(痛っ)!」

と声を出してしまった時、男は勘違いをしたのか私が気持ちいいと思ったのでしょう、そこからしばらくクリを吸い続けました。

しばらく舐められていましたが、男の部屋は寒く恐怖と同時に尿意をもよおしました。

腰をクネクネと動かし我慢してましたがもう限界です。

男の顔に思いっきりオシッコをしてしまったのです。

1~2秒男の顔にかかりましたがそのあとすぐ尿道へ口をつけ、チュウチュと飲み始めました。

びっくりするくらいの量が出たと思いますが、男は吐き出すこともなく全て飲み干してしまったのです。

男「美味しかったよ。君もノドが渇いただろ?飲ませてあげるよ」

え???

口に入れられていた布の様な物を取られ、男はズボンとパンツを脱ぎました。

半立ちのモノが現れ、口の中に押し込まれた瞬間・・・ジョボジョボ・・・口の中でオシッコを出されました。

もちろんむせてしまい、吐き出してしまいました。

思いっきりビンタされ

男「何こぼしてんだ!部屋が汚れただろ!お仕置きしてやる!」

男は押入れの扉を開け、何かゴソゴソと探しています。

出て来たのはジョウゴ?瓶とかに液体を入れる奴です。

何をするのかわかりませんでした。

私の両足を持ち上げ、いわゆるマングリ返しの状態にして片足を紐でテーブルの足に結び、もう一方の足をベッドの足にくくりつけました。


次の瞬間、ジョウゴの細い方をペロッと舐めると私のお尻の穴に当てて

男「力抜きなさい」

グッと入れてきたのです。

ものすごく痛くてたまりませんでした。

男「お尻の穴に簡単に入ったね?!もしかしてこっちも自分で触ってる?」

そんなことはありません。激痛で声も出ませんでした。

男「さぁ、お仕置きの時間です。残ったオシッコを全部入れてあげるよ」

私「やっ、やめて!」

男「声がでかいんだよ!」

そう言って頭を蹴られました。

お尻の穴に刺さったジョウゴに男はオシッコをし始め、お腹の中に暖かい物が入ってきたのがわかりました。

男はオシッコを出し終わるとジョウゴを抜いて、固定していた足の紐をほどきました。

男「少し我慢しなさい」

何のことかわかりませんでしたが、しばらくして便意と強烈な腹痛が私を襲いました。

私「ごめんなさい、トイレに行かせて下さい!お願い!」

男は顔を左右に振り後ろから私を抱きかかえ、下っ腹をグリグリと押し始めました。

何度も何度も私は

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

と連呼しました。

5分くらい経って、男はビデオカメラを取り出して録画し始めました。

男「さぁカメラの前で出してごらん。この洗面器に出したらいいから。こぼしたり声を出したらそこでおしまい。死んでもらうよ」

もう私に選択の余地はありません。

屈辱の局地です。

洗面器にウンチをするなんて。

ブビビビ・・・音を立てて私の肛門から男の尿と茶色のウンチが飛び出しました。

部屋中異様な匂いで充満してます。

男は洗面器を持ってトイレに向かい流した様です。

帰ってくると股の間に顔を埋めて、お尻の穴を舐め始めました。

男「高校生のくせに淫乱だな?おまんこぐちょぐちょじゃないか!」

男のモノはカチカチになっていて、次の瞬間そのモノを私のアソコに一気に突き刺しました。

私は処女でしたが、バレー部だった為か処女膜はすでに破れていたんでしょう、全く痛くもなく出血もしなかった様です。

男の前でウンチまでして殺すと脅され・・・でも感じてしまったんです。

自分でするオナニーよりはるかに気持ちよかったんです。

男「ソロソロ出すよ、中にいっぱい出してあげるからね」

私「中はお願い・・・やめて・・・」

男に聞く耳はなくビクッとした瞬間、あったかい精液が膣内に放出されたのです。

その後も何度も中出しをされ、口の中に出されました。

お尻の穴にも出されました。

私は人形の様に言葉を発する事もなく、喘ぎ声も出ず、ひたすら犯され続けました。

いつ気を失ったのかわかりません。

ふと気付き、部屋を見回すと時計がありました。

3時を指しています。

外は暗かったので、深夜の3時だったのでしょう。

そして、そこに男の姿はありませんでした。

両腕を縛られていたはずがほどかれています。

私は今逃げられると思い、立ち上がった瞬間男がトイレから出てきました。

男「あ、起きたのか。ん?もしかして逃げようとした?逃げてもいいけどビデオばら撒くよ?家や学校。知り合いのヤクザにもね」

私はヘナヘナと座り込んでしまいました。

もう諦めました。

もう何も考えたくない。

考えられない・・・それからおそらく1週間、男の精液を受け止め、犯され続けました。

途中からは喘ぎ声まで出してしまった様です。

快楽には勝てないのでしょう。

トイレは洗面器。

食事はおにぎり。

あとは男が寝ている時間以外は思い出したくない様な行為を続けられました。

男が寝る時は口に布のを押し込まれ、ガムテープを貼られ、両腕両足を縛られて逃げられない様にされました。

もう何日経ったのかわからなくなったある日、玄関の扉がバタンっと大きい音を立てて開いた瞬間、警察官5人が入ってきました。

私は何が起こったかわかりませんでしたが

「あぁ、家に帰れる・・・」

そう思いました。

男は警察官に殴られ、大人しくなって連れて行かれ、私は毛布をかけられると抱きかかえられて救急車に乗せられました。

後から聞いた話ですが、私の親が捜索願いを出していて、元々マークされてたのがその男。

怪しいと思われていた様です。

近所の人が通報して、私は助かった様でした。

被害届けを出しましたが、私は告訴を諦めました。

あのビデオテープの内容。

起こったことの全てを何度も何度も繰り返し男性警官や弁護士に話をしなければならなかったのですから。

親も泣きながら諦めた様です。

私もそっとしておいて欲しかったのもあります。

もう、30年も前の話です。

両親は病気になり他界。

あれから私は結婚もせずひっそり暮らしてます。
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盗みに入っていた不良少女達に注意した明日香

盗みに入っていた不良少女達に注意した明日香【エッチ体験談・レズ】

とある私立女子校の新体操部部長の明日香。

サラサラのショートカットの黒髪、いつも潤った大きな瞳、透き通るような白い肌、ツンと尖った形のいい鼻、スレンダな身体に、カモシカのように細くて長い脚を持つ彼女は、聡明で優しく慕われ、成績もよく、新体操部を優勝に導くなど、非の打ちどころのない女性だ。

後輩の大会前練習の指導を終え、体育館から部室に向かう明日香。

黒の練習用レオタードや靴は、1日の練習の汗でビッショリ、シャワーでも浴びたいと考えていた。

その時である、誰もいないはずの部室倉庫から、下品な笑い声が聞こえた。

窃盗などやガラス割りなどが、頻発しているので、嫌な予感があるが、恐る恐る近づき、部室倉庫を覗いた。

そこで明日香が見たのは、金目のモノを探す同年代の女の姿であった。


彼女たちは、同年代ではあるが、髪を派手に染め、校則の厳しい明日香の学校の生徒でないことだけは人目で分かった。

正義感の強い明日香は、…。

「ちょっと!ここで何やってるのあなたたち!それ、私たちの学校のよ!」

4人の柄の悪い少女達の前に、清楚で完璧なルックスの美少女が立ちはだかり、怒りの交じった声で言った。

「あ?」

4人は大して驚いた様子も見せずに、突然現れた美少女に視線をやった。

「見りゃ、わかんだろ。盗みをしてんだよ。何がわりぃんだよ!えぇ!」

座っていた4人の派手な少女達が、明日香を取り囲む。

気丈な明日香も、恐怖心が芽生え、脂汗が全身から吹き出し、細い脚が小刻みに震えているのが分かった。

「馬鹿な女だな、こんなかっこうで、私たちの前にでるなんてぇ」

指を鳴らし威嚇しながら、話す不良少女A。

「ぎゃぁ!」

不良少女Aの拳が、明日香の頬にヒットし、よろける明日香。

その明日香を、不良少女Bが支え…。

不良少女Bの強烈な往復ビンタが、明日香の整った顔に右、左と打ち込まれていく。

「あうっ、い、いやっ、ぶっ!ああっ!うぶっ」

手で顔を覆い、座り込む明日香。

顔は腫れ、目から涙がとどめどなく流れ、鼻からは鼻水が垂れている。

「あぁ、何寝てんだよ。これからじゃねぇか!」

「いやぁぁ!」

恐怖の声を上げると同時に、明日香の身体は、不良少女Aに軽々と背負い投げをされてしまう。

コンクリートで背中を強く打ち倒れ呻く明日香、さらに細い手足をブーツで不良少女Aに踏みつけられる。

「ぎゃぁ!、やぁやめて。わぁ!」

明日香の叫び声が響き、さらに力強く踏みつける不良少女。

さらに苦悶する明日香の髪を、不良少女Bが、わし掴みにし…。

「ほら、立てよ。汗臭いばぁばのくせによ!ペチャぱい、ぺちゃ尻のロリじゃねぇか」

「男を惑わせて、やりまくってんだろ。この露出魔が!」

屈辱的な言葉を浴び、フラツキながら立されたた明日香の鳩尾に、不良少女Cの蹴りが炸裂。

「ヴぉ、やぁ、やめて」

激痛に座り込みたい明日香であるが、髪がわし掴みにされ、座り込むことすら許されない。

これまでに浴びたこともない暴力に、自分の力では既に立てない明日香。

「重い、ブス、起きろ」

不良少女Bが、明日香の顔面へ口に含んだ酒を吐き掛ける。

髪が離され、力なく倒れこむ明日香。

しかし、その明日香にさらに恐怖的な言葉が…。

「今度は私にやらせてよ~」

不良少女Dだ。

彼女は、大柄の少女で、特に凶暴な雰囲気を放っていた。

「い、嫌…」

自分の華奢な身体とあまりにもかけ離れた身体付きをした少女を前に、明日香は必死に首を横に振った。

明日香の髪を掴むと、小さい顔に、大きな拳が無慈悲にも飛ぶ。

バキッ!顔面へのストレートパンチ。

「ぎゃぁ!ヴぁぉ!」

悲鳴を上げながら殴られている明日香を、ほかの少女達は楽しそうに見物していた。

「鼻血ブーじゃん」

「顔面整形?」

明日香の整った顔は、強烈なパンチにより変形し、ボタボタと手をつたって鼻血が足元に落ちる。

「いぃ痛い、私の顔が…かぁかおが。たぁたすけて」

明日香は、恐怖に号泣し、手を合わせ懇願する明日香。

その様子を笑う不良たち。

「あーごめんごめん!ちょっとやりすぎたわ。顔はもうやめとくよ」

指をポキポキ鳴らしながら、少女Dには全く悪びれた様子がなく、明日香の鳩尾の辺りに拳骨をくわえる。

「あぐぅ!うおっ!うう~ッ…うゲホッ、ゲホッ、ケホ、ゴホ!」

腹を押さえながら苦痛に顔をしかめ、咳き込むも、吐くことだけは食い止める明日香。

「おぉ、意外に腹筋有るじゃん。おい、この馬鹿押さえてくんない?」

不良少女Dは、不良少女Aに明日香の髪をしっかりと掴み、立たせるよう指示した。

不良少女Dが嫌みたらしく笑い、明日香の顔面に唾を吐き、トイレ掃除用のブラシを手にする。

「もぉ、もう、やめて!」

これからされるであろう屈辱に恐れ、言葉が自然と口から吐かれる。

明日香は、フラフラとなっているが、鷲掴みされた髪のせいで座りこめない。

「これでも食ってろよ。ヘボ」

不良少女Aに髪を掴まれた屈辱的な姿勢のまま、指で鼻フックをされ、トイレ掃除用のブラシを口にねじ込まれる明日香。

「オラオラ、彼にするようにちゃんと、フェラしよろ!えぇ!」

「うぼぉッ!う…うぶ・ウェヴぉェェオェ!」

喉をつかれた明日香の口からは、黄色い嘔吐物が流れ、唾や涙、鼻水で顔はグチャグチャ。

黒いレオタを、嘔吐物が流れる。

(長時間食べていないので、液体状だが、強烈な異臭を放つ)

「くせぇ~んだよ、ババぁ!」

更に鳩尾に、不良少女Dの蹴りが炸裂。

黒いレオタは嘔吐物で白く変色、嘔吐物が床に流れる。

「このブス、その雲梯に縛って!」

少女Dの言葉で、両手首が新体操のリボンで雲梯に縛りつけられた明日香。

鼻血や口から嘔吐物をとめどなく流し、苦しみ悶えるが座りこむことすら出来ず、ゲロ臭を放つレオタに身が締め付けられ、屈辱的な姿で苦悶する明日香。

これまで明日香からは、到底想像できない姿だ。

「ほらほら、ちゃんとよけないと、死んじゃうよ!」

手首が縛られ動けずゲロを垂れ流す明日香へ、不良少女A・Bが、笑いながら、左右から顔面や腹部に拳や蹴りをあびせる。

人間サンドバッグと化した明日香は、うつろな目つきになり、息を切らし、意識が遠のく。

「ぎゃぁ!いたぁ!」

「静かにしろ。陰毛処理してやったぜ。剛毛だな」

ずれたレオタの股間から陰毛を引き抜き、不敵な笑みを浮かべ、明日香に陰毛を見せつける不良少女C。

出来ることなら気絶したが、それもかなわず、絶望にひしがれる明日香。

その明日香に、信じられない光景が飛びん込んできた。

なんと、1年生部員、優子が、片づけのために部室倉庫を開けたのだ。

優子は、童顔で愛くるしい顔を持つが、清楚で身体能力に優れ、新体操部のホープであり、ピンク色の大会用レオタを身につけている。


「きゃぁ!たぁ、助けて」

惨状に逃げようとする優子。

「馬鹿がいるもんだ、遊んでやろうじゃねぇか!」

不良少女に、羽交い締めにされ、往復ビンタや拳を浴びせられ、奇声を上げる優子。

「いぃ痛い!」「助けて、いや!」「うおおっ!うぇ~」「いやぁ~げほ、げほぉ。うぇ~ん」

笑みを浮かべならが、いたぶる不良たち。

奇声をあげ、苦悶する優子。

優子の童顔は、腫れあがり、誰のものか分からなくなっていく。

優子の髪を鷲掴みにし、明日香と優子の腫れた顔面を互いに擦り合わせ、強制レズキッスをさせる不良少女B。

互いの涙や唾液、鼻水で、顔面がベタベタとなる2人。

その様子に笑いこける不良たち

「うぁ~。変態、先輩とのキッスで乳首立ってるし!きも~い」

強制レズキッスのまま、レオタ越しに乳頭を引っ張られ、笑いものにされる優子。

その時、

「何してんだ。ばか」

恐怖で失禁し、レオタごしに尿をもらし、股間にしみを作る優子。

「ぎゃぁぁ!」

その優子の股間を、蹴りあげる不良少女C。

優子は、強烈な痛みに股間を押さえ、座り込む。

「お願いです!優子を、許してあげて下さい!」

満身創痍で息を切らしながら、優子の助けを求める明日香。

「じゃ、おめぇ痛めてやるよ!」

雲梯に手首を縛られた明日香のレオタの股間部分の布を破り裂き、インナーショーツをはぎ取り、新体操のグラブ(棍棒)を手にする不良少女C。

鼻先にインナーショーツを近づけ、

「まじ?なに、この臭い。糞が溜まりまくりじゃね?腹掃除してもらいなよ」

と、屈辱的な言葉を浴びせ、臭いインナーショーツを明日香の頭に被せる不良少女A。

これからの運命を悟り震える明日香。

「いやぁ、いやぁ!もぉ~助けてぇ!」

「お前、そんな嫌がらなくても、遊ばせろよ」

明日香は、顔を横に激しくふり、股間を絞める。

しかし、雲梯に手首を縛られ大した抵抗も出来ず、グラブの持ち手側の丸い先を、強引に肛門へ突き差される。

「おらおら、腸の掃除じゃ」

不良少女Cは、激しくグラブを動かし、肛門内を掻きまわす。

「いやぁ!たずえて!ぎゃ!ヴぁ!いぃたぁ~。痛いよ!ぬぅぬいて、おぉお願い!ブぁ!あぁ!あぁ!」

処女でアナルなど未体験の明日香は、悶え苦しみ、肛門を切り、幼児のように泣き叫ぶ。

彼女は、とめどなく肛門から便・血・尿が太ももと伝い流れ、床に広がる。

「わぁ!きったねぇ!マジ臭っせ!しかも、なんじゃこの量」

凶暴な不良少女Dが、優子をいたぶりながら、話す。

そう、明日香は、6日間ほど便秘であったのだ。

「じゃ、次はこっちね」

不良少女Cは、肛門から抜き、汚物にまみれたグラブを、膣に押し込む不良少女C。

「いぃいやぃや!そぉそこは、何もしないで!ウぅ!うぅ…ヴぁぁ!」

泣きじゃくる明日香。

強引に膣に押し込む不良少女C。

強引に処女膜を破られ、深い部分をかき回したところで、不良少女Cが手を離すと、尿とともに、グラブが押し出される。

「もっと、くわえてたらよかったのに」

と笑らい、グラブを明日香の舌で舐めさせる不良たち。

鬼だ。

雲梯に手首を縛られ、インナーショーツをかぶり、垂れるゲロや糞尿を手で止めることもできず、痛みに耐え、糞尿に塗れたグラブを舐めねばならぬ屈辱に、精神が壊れそうな明日香。

「おめぇ~、先輩が、遊んでもらっているのをちゃんと見ろ!」

優子の髪を掴み、明日香の悲惨な姿を見せつける不良少女D。

「やぁ~だ」

顔を下に向けようとする優子。

「うっせんだよ」

鳩尾に拳をお見舞いし、優子の目を無理に開き、見せつける不良。

自らの身に起こるであろうことを想像し、ガタガタ、震える優子。

その様子に、笑いこけ、優子の乳首や顔面を引っ張り遊ぶ不良少女D。

「おめぇの変態、先輩、うれしそうじゃん。おめぇ~、掃除しろ!」

優子の上半身を足でこつく、不良たち。

優子は、恐怖から臭さなど忘れ、倉庫に落ちていた雑巾で拭きとる。

全ては拭きとれず、おどおどする優子。

「おめぇ!自分で拭け!」

優子を蹴り飛ばしうつぶせにし、腕を引っ張り優子の全身をモップのようにし、引きずりまわす不良たち。

全身が糞尿やゲロに塗れ、ピンクのレオタは雑巾色に変色している。

「舌を出せ!」

優子の鼻をつまみ、舌を出させ、強引に床を舐めさせる。

優子は、拒否する姿勢を示すが、さらなる暴力を受け、力なく不良たちの命令に従うだけだ。

「どうだ、うめぇか?」

先輩の糞や嘔吐物を舐め、食わされる優子。

涙を流しながらも、暴力から逃れたい一心で、うなずく。

優子の愛くるしい顔は、腫れあがり、汚物にまみれ、まった別人となってしまった。

その様子を、携帯で撮り、爆笑する不良たち。

「気分は、どうじゃ!」

「みぃ、みじめです。助けてぇ…おぉおうちに帰して…」

腫れた顔面から大粒の涙を流し、怯えるように話す優子。

「そうか、じゃもっと惨めにしてから、帰してやるよ!でも、おめぇ。本当は、臭い汚物まみれで、うれしいぃんだよな。えぇ!」

「うぅ、うれじぃです」

蹴りを入れられ、早くこの状態から離れたい一心で、答える優子。

「これが、うれしいか。じゃ、もっとうれしい状態にしてやるよ」

優子の髪を掴み、明日香の股間に顔面を押しつける不良少女A。

優子は、明日香の股間の悪臭に息ができずもがくが、押しつけられる。

「いやぁ、だぁ!」

雲梯に貼り付けにされ、糞尿や胃液を垂れ流し続ける無様な姿のまま、後輩に股間を凝視され臭われる恥ずかしさに泣き叫ぶ明日香。

その声を無視し、明日香の尻に優子の顔面をつけた状態で、優子の腕と身体を、体操用のリボンで雲梯と明日香に縛る、不良たち。

悶え苦しむ明日香と優子。

傷ついた肛門を優子に刺激され、悶え、さらに脱糞する明日香。

優子の頭や顔は、明日香からとどめなく流れ出る汚物に汚れる。

それでも、かばい合うそぶりを見せる2人。

「おめぇら、やっぱレズってんだね。お似合いの化粧をしてやるよ」

不良少女Aが、石灰の袋を持ちあげ、2人の頭上から石灰をぶっかける。

「マジでお似合いの姿!いつら、臭い、気もい、ゴミ妖怪だね」

「違う違う、生ごみじゃね?」

「そうだね。はぁはぁ」

そう言って、下品な笑い声を上げ、盗品とともに立ち去る不良たち。

2人は、翌日発見されたが、心身ともボロボロ。

不良の一時の楽しみで、破壊されたモノは大きすぎる。
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プロフィール

あすか

Author:あすか
あすかの過去と今を見つめてます
2014年の夏に初めてのドライオガズムを体験したことをきっかけに、十年以上前の記憶に触れてしまい、押さえきれなくなり、ちょこっと引っ張り出したことがこのブログのきっかけです
時と場所を超えては、以前の記憶の中に刻まれたタイトルなの
いまは、ドライの体験以来、自身の女子化を進めてしまっております

内容は、わたしの性性格(自己女性化愛好症でマゾ)・・・を元にマゾな女子として自らの手だったりで行っている行為なども書いていますので、青少年の皆さん、また、女子化や、マゾ的世界がお嫌いな方は、お入りになられませぬように・・・

「きおく」以下のカテゴリは、私が過去に「時と場所を超えて」と題したHPに掲載していたものを転載しております
ある意味、「原点」に当たる部分です

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