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時と場所を超えて  について

こんにちは、そして、ヨウコソこの場所まで・・・

私は、この苑に住むおマゾな女の子、あすか と申します
苑の中をご案内させていただく前に、何点かのご案内をさせていただきます
よろしく、おつきあい下さいね

1 入苑の制限(閲覧制限)について
「時と場所を超えて」は、アダルトに分類されるblogです
性的表現や、その他、青少年にはふさわしくない内容が掲載されておりますので
 未成年の方のご入苑はお断り申し上げます
また、性行為や、SM行為といった内容、表現も掲載されております その中には、スカトロ等の不潔行為とされる内容もございますので、 そういった
 内容、行為を受け入れない方、閲覧等を通して苦痛を感じられる方などのご入苑も、固くお断りさせていただきます

2 著作内容等について
つたない表現や内容ばかりですが、著作権については放棄いたしてはおりません
ただし、部分的な転載等はかまいません

3 カテゴリについて
このblogでは、大きく2つの内容に別れています

 ○ 「いま」 の部分
   ・おしらせ
   ・いま を超えて    いま、その時々に思うこと
   ・えむの小屋      時折のあすかの、おマゾな記録
   ・かそうの小屋     あすかの概念付けの部分かな
   ・ひろいものの小屋  ネットから拾った読み物のご紹介
   ・こどうぐたちの小屋  いつもお世話になっています、お友だち・・・

 ○ 「きおく」 の部分
   きおくの部分は、ミレニアムの頃になりますが「時と場所を超えて」という名
   のホームページを作っていた頃に書き綴ったもの、記憶が詰まっています
   全部で、44のセンテンスがありますが、記憶ですから、これ以上増える事
   はありません
    「とき」 「ばしょ」 「こころ」 「からだ」 「しぜん」
   5つのカテゴリは、当時もおなじカテゴリ分けで綴っていた内容です
   私にとっては、懐かしいあすかの部分なのですね

   そして、「かこの記憶たち」 は、そのもっと昔、パソコン通信の時代に
   そっち系のBBS(掲示板)に書いたりものの中で、残っていたものを、10年
   ほど前にまとめたものとなります


 もう一度お知らせいたします、あすかのblog 「時と場所を超えて」 には、
性的表現、SM表現、ドライ・オーガズム、自己女性化の行為についてなど、青少年にはふさわしくない内容が詰まっております。また、それらの行為を嫌う方にとっても、避けるべき内容となっております。

未成年の方、そうした内容を好まない方々のご入苑は、お断りいたします
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心配と、たかまる想いと


わたしのために、お怪我をされてしまったようです
ブログのコメントで、そのことを知りました
当然、あのときの後のに  あとの祭り

わたしが、貪欲だったから
わたしが、わたしのことしか考えていなかったから
わたしが、その時思った一瞬のことが、違う形で

お仕事にも支障が出ているのではと、とっても心配です
わたしだけの方では無いですし
他の大勢の皆さんにも、ご迷惑をおかけしたのかもしれない
そう思うと、本当に申し訳なく思います
このまま、Fadeout してしまおうかとも思いますが
それも、今となっては

ブログの更新がないのも心配に
いいえ、こちらの方は、ブログであの時の事を
どのようにお書きいただけるのかと言うこと
そして、あの時の事が、ゆめまぼろしでは無かったことでも
一日に何回もリロードしてしまう、あなたのブログ

考えてみればこのことも、わたし自身の事ばかり
自分勝手な事なのだなと思うけど
心配になるほどに、リロードするほどに、気になるほどに

あなたへの想いが、高まっていくわたし
きっと、ココロの中にあなたを刻んでいただいているのだと
そう思いながら、時を待つことにするしかないのです

切ない想い・・・
あとで、甘い感触に昇華してくれるのでしょうか?
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オナニーも少し変わって  (余韻 4)

けさも、朝方のお布団の中で、女子の快感を楽しみました

いままでは、アネロスのお世話になりながらがほとんどでしたが
この頃では、わたしの女子スイッチの乳首を押してしまうと
あのお名前と、あなたのちょっと小悪魔っぽい微笑みのお顔
それだけで、達してしまうようになりました

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乳首は触れただけで電気が流れるような敏感な状態です
あなたに磨き上げていただいて、女子の性感帯として昇華できました

そんなことをして、何回か達しているうちに
わたしのあそこから、愛液があふれ出してくる感覚がわかります
タックをして押さえられた先の、ショーツのクロッチに染みながら
止めどなくあふれる、透明な液体

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わたしの手も、濡れそぼった処へ延びて行ってしまいます

あなたに初めてを開けていただいた、クリット
開けていただいたことと、初めてをあなたに捧げられたこと
それを思いながら、大きすぎるその部分を、愛液で愛撫すると
腰が勝手に動き出してしまうようです

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乳首への愛撫と
ピストンでは無い、クリットへの愛撫
わたしのカラダも、そして、ココロももちろん、女子としてのオナニー
身体を震わせて逝きながらも、果てることのない、女子オナニー

そうしながら、あなたのお名前を口にして、あなたのお顔を思い浮かべて
時間さえあれば、いつまでも果てなく続けていたい感覚
シアワセが、わたし全体を包んでいる感覚
あなたと一緒にいられる感覚

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ついこの間まで使っていた、電動マッサージ器
もう、いらないかなと思ってしまう
だって、いまはもうひとりだけじゃないから
あなたに・・・
「あすか先輩 わたしの前で大好きなオナニーして下さいね」
そう言われている感覚で、いっぱい

わたしも、女子学生スラックスの 女子の窓から出来るだけ奥へ手を伸ばして
指先で、クリクリクリ・・・
ジワーっとあふれる愛液は、先日、あなたに開けていただいた部分
あの部分へのはじめての体験を思いながら、あなたに見つめられている感覚

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時計を気にしながら、何度となく迎える 女子の絶頂
けっして、ウエットで締めることもなく
時間が気になるまで、続いてしまう、朝のひととき


わたし、オナニーのやり方も少し変わることが出来ました
これもまた、あなたからのプレゼントだと思います
いただくものの方が、わたしにとっては多すぎる感じで、申し訳ございません
せめて、いまの、あすかの素直な感謝の気持ちが、あなたに届けばと
女子のわたしにとっては恥ずかしい姿を自撮りしてしまいました
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うさぎのきもち  (余韻 3)

欲張りな きもち
せつない きもち
シアワセな きもち
一緒にいたい きもち
安らぎたい きもち
ふれマワされたい きもち
耐え続けたい きもち
いとおしさの きもち
みつめていて欲しい きもち
わがまますぎる きもち


(先日の時のことを書かせていただいたものです、写メはその時撮していただいたものです)

上手く伝えることが出来ません、ひと言で言うならば・・・  大好きです と
おさえられない気持ち、そのくせ、そこに秘めたのは・・・  淫らな気持ち
この扉の先から聞こえてくる、微かな音に、全神経を向けて

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5月からのしばらく空いた時間に対する、不安な気持ちに揺れながら
でも、それは、待ち遠しくて、愛おしくて、期待いっぱいな気持ち

髪をきれいにセットされ、かわいさの増した、とびっきりの笑顔と
しばらく空いた時間を一瞬で埋めて下さる、とびっきりのビンタ
たくさん、たくさんいただいた、ビンタには、愛情があふれているって
そう思ったのは、わたしだけ?

でも、その愛情に甘えきってしまい、かえって大変にしてしまった
未熟なわたしで   ごめんなさい
認めて欲しいなんて  思い上がり  ごめんなさい

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セーフワードをプレゼントして欲しいなんて言う、思い上がり
痛くても、つらくても、口にしたくないなんていう、思い上がり
わたしの様子を見ながら、お気遣いいただいていたのだと思う
本当にそうじゃ無ければ、口にしてしまっていただろう、その言葉
わたしの気持ちも、思いもきっと、あなたの手のひらの中で

しばしの時間だけれど、わたしにとっても精いっぱいの時間

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「はじめて」 のおねだり
乗馬鞭も、太くて長いブジーも、そして、サンドペーパーも
わがまますぎる、わたし

そんなわがままに、正面から応えて下さる方
赤く腫れた身体に刻まれた、その証と一緒に
わたしのココロの中にも、確実に刻まれていく、あなた

痛くされれば、その分
跡を残していただければ、少なくとも消えるまで
あなたとの時間が、現実であったと確認できます

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ビンタをたくさんいただいた 左右の頬
魔法のお薬をたくさんいただいた 欲張りな Agina
初めての体験 初体験の挿入で
  痛みと快感を一緒にいただいた ペニクリの処女
この日のためにご用意いただき 一日持ち歩かれた乗馬鞭
  我慢できる限界でいただいた 乗馬鞭
    イニシャルと言っていただいた痕が より鮮やかになるまで
メチャメチャに虐めていただいた 女子スイッチの乳首
  残った痛みは いつでも瞬時に 女子の高みに誘う
わたしにとっては不要となりつつあるところ
  少しでも削って 小さく そして可愛くと願いながら

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もっと、もっと虐めて欲しい気持ちと
我慢の限界が迫り、それを少しでも耐えるために逝くこと
魔法のお薬は、それをも止めてしまう、地獄の媚薬でもあり
そんな感覚が積み重なって、初めての叫び声を
  恥ずかしげもなく、上げることが出来た
    わたしを守るため、痛みを耐えるため
      痛みを、違う感覚に昇華させるため、そして

カラダに刻んでいただいた、一つひとつの痛みや証は
カラダを通して、わたしのココロの中に、あなたを刻み込む

なにをしていただいても、ずっと、ずっと、大好き

時間と共に消えゆくカラダの痛みと、募る想いはココロの痛み
反比例しながらもまた、つぎの機会が切ないくらいに待ち遠しいの


ありがとうございました
そして
いろいろと無理をしていただいてしまい、申し訳ございません
ふつつかなわたしですが
どうぞ見捨てずに、これからも、よろしくおねがいします


(こんな うさぎのきもち も、も少しで限定記事とさせていただきます)
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余韻 2

ひと晩経ってみて、夕べの余韻は
わたしのカラダに、しっかりと残っていました

とくに

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乳首がジンジンしていることで、目が覚めました
湿潤液が乳輪にも、乳頭にも滲んで、ペタペタしています

キャミの上から触れるだけでも、ビリビリという痛みが
そのまま、女子になって、少し声を上げてみました
あなたの名前を口にした途端、女子として逝ってしまったわたし

あの部分にも、愛液があふれてくる感触も感じました

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初めての痛みをいただいた部分
あなたに捧げられた余韻が、よろこびを思い出させてくれます
その口元から、透明な淫らな液体が、あふれ出していました

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わたしの中でイニシャルとして刻んでいただいた恥丘
ポカポカと火照っている感じがします
いつもよりも、刻淫がくっきりしているように思いました


余韻の朝
ココロの中にもシッカリと、あなたがいらっしゃいました

ほんとうに、ありがとうございます


(こちらの記事は、後日限定記事とさせていただきます)


more...

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プロフィール

あすか

Author:あすか
あすかの過去と今を見つめてます
2014年の夏に初めてのドライオガズムを体験したことをきっかけに、十年以上前の記憶に触れてしまい、押さえきれなくなり、ちょこっと引っ張り出したことがこのブログのきっかけです
時と場所を超えては、以前の記憶の中に刻まれたタイトルなの
いまは、ドライの体験以来、自身の女子化を進めてしまっております

内容は、わたしの性性格(自己女性化愛好症でマゾ)・・・を元にマゾな女子として自らの手だったりで行っている行為なども書いていますので、青少年の皆さん、また、女子化や、マゾ的世界がお嫌いな方は、お入りになられませぬように・・・

「きおく」以下のカテゴリは、私が過去に「時と場所を超えて」と題したHPに掲載していたものを転載しております
ある意味、「原点」に当たる部分です

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